-
【白米】10㎏
¥11,000
【2026年新米】自然栽培 ヒノヒカリ 10kg 大分県宇佐市安心院町で、農薬や化学肥料に頼らず育てた「ヒノヒカリ」。 今年の秋に収穫する、2026年産の新米です。 【ヒノヒカリって、どんなお米?】 「ヒノヒカリ」は、コシヒカリと黄金晴を親に持つ、九州を代表するお米のひとつです。 九州では長く親しまれている品種ですが、九州以外ではまだ馴染みのない方も多いかもしれません。 そんなヒノヒカリの魅力は、強すぎない粘りと、ほどよい甘み、ふっくらとした食感。 味わいのバランスがよく、毎日のごはんとして食べ飽きにくいお米です。 新米ならではの香りとみずみずしさを、ぜひ炊きたてのごはんで味わってみてください。 【しん屋のお米について】 毎日食べるものだからこそ、できるだけ余計なものに頼らず、田んぼの力を活かして育てています。 しん屋では、稲わらや米ぬか、刈り取った草など、田んぼにあるものをできるだけ活かしながら、土づくりや田んぼの環境を整えています。 手間はかかりますが、毎日食べるお米だからこそ、田んぼにも食卓にもやさしいお米を届けたい。 そんな思いで、一年を通して田んぼと向き合い、一粒一粒育てています。 【発送について】 2026年の新米は、収穫・調製ができ次第、順次発送いたします。 収穫状況によって発送時期が前後する場合がございますので、あらかじめご了承ください。 今年の新米を、ぜひご家庭でお楽しみください。 【商品について】 ・2026年産 新米 ・品種:ヒノヒカリ ・精米:白米 ・内容量:10kg ・栽培地:大分県宇佐市安心院町 ・農薬:不使用 ・化学肥料:不使用 ※「自然栽培」は、しん屋独自の栽培方法・基準による表現です。JAS有機認証を取得した商品ではありません。 毎日の「いただきます」が、ちょっと楽しみになる。 そんなお米を目指して、安心院の田んぼからお届けします。
-
【白米】5㎏
¥6,100
【2026年新米】自然栽培 ヒノヒカリ 5kg 大分県宇佐市安心院町で、農薬や化学肥料に頼らず育てた「ヒノヒカリ」。 今年の秋に収穫する、2026年産の新米です。 【ヒノヒカリって、どんなお米?】 「ヒノヒカリ」は、コシヒカリと黄金晴を親に持つ、九州を代表するお米のひとつです。 九州では長く親しまれている品種ですが、九州以外ではまだ馴染みのない方も多いかもしれません。 そんなヒノヒカリの魅力は、強すぎない粘りと、ほどよい甘み、ふっくらとした食感。 味わいのバランスがよく、毎日のごはんとして食べ飽きにくいお米です。 新米ならではの香りとみずみずしさを、ぜひ炊きたてのごはんで味わってみてください。 【しん屋のお米について】 毎日食べるものだからこそ、できるだけ余計なものに頼らず、田んぼの力を活かして育てています。 しん屋では、稲わらや米ぬか、刈り取った草など、田んぼにあるものをできるだけ活かしながら、土づくりや田んぼの環境を整えています。 手間はかかりますが、毎日食べるお米だからこそ、田んぼにも食卓にもやさしいお米を届けたい。 そんな思いで、一年を通して田んぼと向き合い、一粒一粒育てています。 【発送について】 2026年の新米は、収穫・調製ができ次第、順次発送いたします。 収穫状況によって発送時期が前後する場合がございますので、あらかじめご了承ください。 今年の新米を、ぜひご家庭でお楽しみください。 【商品について】 ・2026年産 新米 ・品種:ヒノヒカリ ・精米:白米 ・内容量:5kg ・栽培地:大分県宇佐市安心院町 ・農薬:不使用 ・化学肥料:不使用 ※「自然栽培」は、しん屋独自の栽培方法・基準による表現です。JAS有機認証を取得した商品ではありません。 毎日の「いただきます」が、ちょっと楽しみになる。 そんなお米を目指して、安心院の田んぼからお届けします。
-
【玄米】10㎏
¥11,000
【2026年新米】自然栽培 ヒノヒカリ 玄米 10kg 大分県宇佐市安心院町で、農薬や化学肥料に頼らず育てた「ヒノヒカリ」。 今年の秋に収穫する、2026年産の新米です。 【ヒノヒカリって、どんなお米?】 「ヒノヒカリ」は、コシヒカリと黄金晴を親に持つ、九州を代表するお米のひとつです。 九州では長く親しまれている品種ですが、九州以外ではまだ馴染みのない方も多いかもしれません。 そんなヒノヒカリの魅力は、強すぎない粘りと、ほどよい甘み、ふっくらとした食感。 玄米で食べると、白米とはまた違った香ばしさと、しっかりとした噛みごたえを楽しめます。 【玄米で食べる魅力】 玄米は、もみ殻を取り除き、ぬかや胚芽を残した状態のお米です。 白米にするための精米をしていないので、お米本来の香りや風味、食感をしっかり楽しめるのが玄米の魅力。 噛むほどに広がる香ばしさと甘み、プチプチとした食感は、玄米ならではのおいしさです。 また、ぬかや胚芽を残しているため、白米とは異なる栄養面の魅力もあります。 「健康のために玄米を食べる」というだけではなく、毎日のごはんとして、玄米そのもののおいしさを楽しんでいただけたらと思います。 【玄米の炊き方】 玄米は白米より水を吸いにくいため、しっかり浸水させることがおいしく炊くポイントです。 玄米を軽く洗う 炊飯器の「玄米」の水位線に合わせて水を入れる 6時間以上、できれば一晩浸水する 炊飯器の「玄米モード」で炊く 炊き上がったら10〜15分ほど蒸らす 水加減や浸水時間は、炊飯器の機種やお好みの食感によって調整してください。 玄米モードがない場合は、お使いの炊飯器の取扱説明書をご確認ください。 【しん屋のお米について】 毎日食べるものだからこそ、できるだけ余計なものに頼らず、田んぼの力を活かして育てています。 しん屋では、稲わらや米ぬか、刈り取った草など、田んぼにあるものをできるだけ活かしながら、土づくりや田んぼの環境を整えています。 手間はかかりますが、毎日食べるお米だからこそ、田んぼにも食卓にもやさしいお米を届けたい。 そんな思いで、一年を通して田んぼと向き合い、一粒一粒育てています。 【発送について】 2026年の新米は、収穫・調製ができ次第、順次発送いたします。 収穫状況によって発送時期が前後する場合がございますので、あらかじめご了承ください。 今年の新米ならではの味わいを、ぜひ玄米でお楽しみください。 【商品について】 ・2026年産 新米 ・品種:ヒノヒカリ ・精米:玄米 ・内容量:10kg ・栽培地:大分県宇佐市安心院町 ・農薬:不使用 ・化学肥料:不使用 ※「自然栽培」は、しん屋独自の栽培方法・基準による表現です。JAS有機認証を取得した商品ではありません。 毎日の「いただきます」が、ちょっと楽しみになる。 そんなお米を目指して、安心院の田んぼからお届けします。
-
【玄米】5㎏
¥6,000
【2026年新米】自然栽培 ヒノヒカリ 玄米 5kg 大分県宇佐市安心院町で、農薬や化学肥料に頼らず育てた「ヒノヒカリ」。 今年の秋に収穫する、2026年産の新米です。 【ヒノヒカリって、どんなお米?】 「ヒノヒカリ」は、コシヒカリと黄金晴を親に持つ、九州を代表するお米のひとつです。 九州では長く親しまれている品種ですが、九州以外ではまだ馴染みのない方も多いかもしれません。 そんなヒノヒカリの魅力は、強すぎない粘りと、ほどよい甘み、ふっくらとした食感。 玄米で食べると、白米とはまた違った香ばしさと、しっかりとした噛みごたえを楽しめます。 【玄米で食べる魅力】 玄米は、もみ殻を取り除き、ぬかや胚芽を残した状態のお米です。 白米にするための精米をしていないので、お米本来の香りや風味、食感をしっかり楽しめるのが玄米の魅力。 噛むほどに広がる香ばしさと甘み、プチプチとした食感は、玄米ならではのおいしさです。 また、ぬかや胚芽を残しているため、白米とは異なる栄養面の魅力もあります。 「健康のために玄米を食べる」というだけではなく、毎日のごはんとして、玄米そのもののおいしさを楽しんでいただけたらと思います。 【玄米の炊き方】 玄米は白米より水を吸いにくいため、しっかり浸水させることがおいしく炊くポイントです。 玄米を軽く洗う 炊飯器の「玄米」の水位線に合わせて水を入れる 6時間以上、できれば一晩浸水する 炊飯器の「玄米モード」で炊く 炊き上がったら10〜15分ほど蒸らす 水加減や浸水時間は、炊飯器の機種やお好みの食感によって調整してください。 玄米モードがない場合は、お使いの炊飯器の取扱説明書をご確認ください。 【しん屋のお米について】 毎日食べるものだからこそ、できるだけ余計なものに頼らず、田んぼの力を活かして育てています。 しん屋では、稲わらや米ぬか、刈り取った草など、田んぼにあるものをできるだけ活かしながら、土づくりや田んぼの環境を整えています。 手間はかかりますが、毎日食べるお米だからこそ、田んぼにも食卓にもやさしいお米を届けたい。 そんな思いで、一年を通して田んぼと向き合い、一粒一粒育てています。 【発送について】 2026年の新米は、収穫・調製ができ次第、順次発送いたします。 収穫状況によって発送時期が前後する場合がございますので、あらかじめご了承ください。 今年の新米ならではの味わいを、ぜひ玄米でお楽しみください。 【商品について】 ・2026年産 新米 ・品種:ヒノヒカリ ・精米:玄米 ・内容量:5kg ・栽培地:大分県宇佐市安心院町 ・農薬:不使用 ・化学肥料:不使用 ※「自然栽培」は、しん屋独自の栽培方法・基準による表現です。JAS有機認証を取得した商品ではありません。 毎日の「いただきます」が、ちょっと楽しみになる。 そんなお米を目指して、安心院の田んぼからお届けします。
